お花見

 ♪~こんにちは 赤ちゃん~♪

   「この子が、一週間前まで、お腹の中にいた子だなんて?」

   大きな鼻だ、髪が濃いの、母乳か・・・ミルクだ!なんて!
   ワイワイガヤガヤひとしきり、ばあや達の品評会でざわついたのは一枚の写真。

   初孫誕生のお慶びのおこぼれ。スマホに送られてきたのは親友Bの初孫ちゃんの写真。
   よくぞ生まれt来てくれたものよと、新米babaは嬉しさを隠しきれずの賑わい。

   つい先日、古希のお祝いをしたから・・・初孫を抱くのは遅い方かしら?

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   まぁ~、見てくださいよ。右手のこましゃくれたあげ方(偶然の産物)。
   この頃の子は何かと、早いなぁ~って感心ス。

   我が子が嬰児だった頃の事、久しぶりに衣服、おむつ、母乳の出・・・などお喋りの店開き。
   しかし、可愛い!他所の孫なのに、写真なのに。新米babaはもっと、もっとか!

        おめでとう!元気で明るく、大きく(成長)なれよ!
               (写真を見ては、語りかけている私です)


                      ★~~~~~★~~~~~★~~~~~★~~~~~★


 お花見

   雨が降っています。
   満開の桜は大丈夫かな?でも、まだ、△△の桜は、これからじゃけぇ~!

   ドアを開けると大きな桜の枝が一本艶やかに置いてありました。贅沢な切り方やな!

   毎年届きます。5人で分けました。今は主役顔で咲ききっています。

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   枝を短めに切り落としていくと
   5センチぐらいの小さな小さな花がたくさんできた。捨てるのは・・・

   そこで、Kちゃん。お皿を持ってきてぇ~って。
   水を入れて出来上がり。写真が下手糞なんで!実物は華やかです。

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   あの日から、何日にもなるのに、捨てられかけた花(さくら)は生き生きと。

   桜便り、あちこちから届きます。桜の木の下で頂くお弁当の美味しさ!
   「行ってよかった。手作りのバラ寿司の美味しかった事!」

   こんな話を聞いても、見たい、行きたい、食べたい・・・・などと心が余り動かないワタシ。
   そのことに不思議を感じなかった私が、ふっと今日気付いた。

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   「去年の今日は、入院した日」
   そうか!お花見しなかったんだ。そういえばこの3年間お花見どころじゃ無かったんだ。

   と言う事に気が付いた。健康を損ねるとやっと気づくことがいくつも出てきた。
   元気なことが当たり前なんだって、私ってこの頃にさらに気づかされた。

   去年の桜を今年も見る。そして来年もその木の下に立つ!
   ヨシ!晴れたら花見に出かけよう!

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   裏に出て、梅の木を見る。
   ほんの数輪、花が残っている。でも、雨の中見つけた!実が付いている!ヤッター!

   赤ちゃんだ!ここにも!
   ♪ こんにちは 赤ちゃん。しっかり育っておくれ!marriちゃんが、見てるよ ♪
   
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# by kazumi1171713 | 2017-04-07 21:13 | Comments(14)

春が来た!

 希望の月

   「暖かくなったね!良かったね!」 (ぬくぅなって 良かったナァ)
   
   家の中より、外の日差しの方が心地よい。裏に出てささやかな庭(?)に立つ。
   ポカポカ背中が暖かい。この感触嬉しいな。
   俄かに彩りを増してきた花や木に話しかけるわたし。心浮かれてくる!

   どの木も花も自分の出番を知っている!
   こんなもん植えてたかしらって思うような若芽が私を喜ばす!

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   20数年前、椿の苗木を買った。
   お店のレジ近くにひとまず置いて・・・っと。何か他のものをって!店内をもうひとまわり、

   ややあって。帰ってくると、仮置きしていた私の椿が無い!ないない?
   「そこに置いてあったつばき?さっきの人に売ったよ!」「エエッ!そんなぁ~~~?」

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   これで我慢して!そういって残り物(?)3本五百円で売ってくれた。
   赤とピンクと白い色のラベルの張って有ったその中の一本がこの花です。

   屋敷内に椿の木は植えないものよ
   友達はそういいますが、グングン育ちその花色はみんなに好まれています。

   白い椿は白くて美しいつぼみ時代とは似ても似つかない茶色の余り好まれない色に開花
   この私の心が伝わったのか・・・
   今年は、どこぞに家出したのか。見当たらない。ごめんね!また、帰ってきてよ!

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   赤い椿もそれなりに可愛いです。
   でも、圧倒的にみんなに好まれているのはピンクの花の方ですかね。
   一本分けてねと、何人かに手折られてお嫁に行ってます。レジで間違われて良かった!

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   昨年末バッサリ切り落とした伸び放題だった南天の木、背丈は7~80センチかな。
   可愛いなぁ~♪
   いっぱい次世代の子供たちの誕生です。柔かい若芽は逞しさを感じます!

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   さて・・・
   この子たちは、なんだろね!なんだろな!

   5年ぐらい前、勝手に出てきました。ビワの木!枇杷は私の大好物の果物。
   育ってほしいナ。すぐ枯れるよな。時々水をやって猫可愛がりス。

   いつ、どこから、誰に運ばれて、ウチの子に?「早ヨ大きくなりな!」
   ♪~あんたが、食べたビワ、ぷぅ~と、吹き飛ばしたんじゃろ?~♪ と友曰く。
   
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   一昨年、場所を日当たりのよい川沿いに植え替えました。移植したら枯れるかなぁ~?
   
   ところがすくすく育って今は私の背丈にも迫ってきた。嬉しい!この嬉しさは
   成長を見守るのではなくって、美味しい「実」のならんとするを期待する邪なアタシ!

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   さて、ドン尻に控えしは、アジサイ。

   この花は、背丈の高い金木犀となんや大きな樹に阻まれて、死んだ真似してた筈。
   嬉しや。今年はその気になって頑張る風情。そうこなっくっちゃ・・・だよ。一緒に遊ぼ!


     ゴジャゴジャ、お花さんを相手にカメラに納めました。
     結構、きれいに撮れてるな!お休みに入る花有り、これからシゴトする子有りデス。

 
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# by kazumi1171713 | 2017-04-02 14:35 | Comments(18)

味な女(ひと)

  祥月命日

   休みの朝は曇り空だった。調子狂っちゃうじゃねぇ~かよぉ~!とひとり言。
   これまでの動作とは何事もくるってる。全てが2倍以上の手間暇かけての支度。
   8時のつもりが9時に高速道に乗っていた。

   ここから60キロの実家のお墓参りに出かけます。もう、数か月行ってない。
   3月27日が亡き母の、29回目の祥月命日。当時の私は息子の仕送りに追われ親孝行は先送りの40代だった

   この話をすれば・・・長くなるけど。その2年前夫(私の父)を脳梗塞で見送り病弱な母は頼りなげ
   つい、ふた月前の一月に長女(私の姉)が大学生の娘二人を残し49歳で逝きました。
   2年の間に夫と娘と二人も、柱と頼みの人を失い、心中はどのようであったか。

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   28年前の三月のある朝、兄から電話を貰った。
   「〇〇ちゃん、お母さんがおかしい(普通でない)よ」その時にはもう、行く気になって返事する私。

    母は突然死した! 70歳だった!

   その日、幼馴染の芙美さんの運転でデパートに出かける予定だった。
   左手に手鏡、右手には櫛をもって、受話器のそばで倒れていたとか。
   髪を撫でつけていたのか。心臓発作だった。7年前にも心筋梗塞を患ったことが有る。

   この二年間で父・母・姉と相次いで亡くしました。早逝の家系かしら?
   兄(10年前)・弟(一昨年)今はもう、あちらの人々に迎えられてしまっちゃった。

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   「味な人やった!」


   一周忌の席で唐突に叔母が言った。
   四国の金毘羅に住む叔母は、母より4歳年下。常に姉(母)の事を尊敬していた。
   「去年の亡くなった日から今日までずっと姉さんのこと、どのように表現したらいいか考えていた。」

   「姉妹ながら大切に思う人、やっと良い言葉、相応しい言葉が出来たよ」
   その言葉に思わず涙ぐんでいる私でした。有りがたい表現、いつまでも持っていますね!

   ちょっとだけ・・・今日だけ。母さん!私の隣へ降りてきて!いっぱいお喋りしたいよ!

   「えい、クソ!その気になりゃぁいいんだよ!」
   曇り空の高速道を降りて花を買い、とろとろ、返事のないお喋りをしながら走った。

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   母の亡くなった後、いつも開け閉めしていた小さな文机からメモ帳が出てきた。
   チラシの裏が白くてかけるのを見つけてはメモ帳に束ね固い紙で閉じていたメモ紙

   耳に鉛筆を挟み、ポケットにメモ用紙をいつも携行(家の中)
   それは、大好きな俳句作り。一句浮かぶとその都度メモ魔。

   それから、借地に植えた野菜農園の記録、家族の帰った後の余韻の篭った寂しさなんか
   法事の後メモ帳を持ち帰り、私は何度も何度もし繰り返し読んだことか!

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           嫁した娘(こ)の 残し忘れた 花ばさみ

           せみしぐれ 黄泉(よみ)の旅路を 急ぐ良人(つま)

   つまらない句ばかり、いくつも創っていました。
   いくらひねっても創れない私、母の事、尊敬しています。批評ばかりして創れもしないくせにゴメンね!

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   瀬戸大橋を回り、美味しいお魚さんを頂き、花を撮ったり・・・・っと!
   ベッドで描いた事どもは。無理無理!背中が痛いの、腰が折れそう、足がガクガク

   前日観た倉敷巡り、ご報告なんぞ。何もかも振り捨て、母との語らいも終了して。
   ヤレヤレ。帰ってきたのだ!こんなお休みが、これからも続きそうです。高齢者のひとり言!
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# by kazumi1171713 | 2017-03-28 20:36 | Comments(22)

さるもの、くるもの、旬のもの。

 わたし流

   「もう、遊んじゃらん!バイバイ!」
   
   これが私の別れ挨拶なんです。
   今まで、コーヒーを飲み、楽しくお喋りし合ってたのに。帰るね…と言われるというのです
   慣れてはいるけど、寂しい言葉ねって、言われたことが有ります。

   そして・・・ 「遊んでね」と、次回来たとき言われます。
   あんなきつい冗談言っておきながら また、当たり前に会話します。


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   三連休も、お彼岸も過ぎて春めいてきました。

   一月末に40センチ位の丈に切っておいたバラの木に、ゲンキな葉っぱが育っていました。
   5月にはピンクの上品な花が咲きます。そのころには「バラ祭り」が!


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   気が付けば・・・
   もみじの葉っぱも逞しく、お芽・メが 「コンニチハ」

   3月は 去る!
   あんなにも、私を喜ばせてくれた梅の花は 「サヨウナラ」

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   ピンボケなのは。梅の花との別れが悲しくて・・・手が震えたヨ?
   いえ。実は手が震えるお年寄りなんです。


                        ★~~~~~★~~~~~★~~~~~★~~~~~★


   カサブランカと木瓜の花

   和洋合体かな!
   そういいながら活けてくださいました。

   木瓜の花は、毎年一番咲きの枝を切って届きます。
   私ん家で咲いてた方が、多くの人々に見ていただける・・・とかいって、くださいます。

   花を活けること。このことも大の、大の苦手なアタシ。活けてくれる人あり。
   それにしても、見事な組合わせになっていませんか!


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  窓から覗く、椿の花

   さざんかよ! 椿だわ!
   このピンクの花が咲くころになると、てんでにああだ、こうだとなる。

   「侘助」の花が美しいですね!
   こういって、入ってこられた人がいます。これダッ!決めました。

   長い事悩んでいたこの花は椿の一種、侘助なんだって!俄かに嬉しくなった私です。


      三月も去って行こうとしています。行く花、来る花、そして今が旬の花。ありがとう!



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# by kazumi1171713 | 2017-03-25 11:08 | Comments(14)

おまかせドライブ

   ベテランドライバーの隣席で

   こっち? あっち? どの道にする?
   ドライバーAは、切り替えポイント・分岐点手前で必ず私の気持ちを聞いてくる。
   
   「どっちでも!」
   私の運転の場合はこの答、好まない。右か左か・・・気持ちを聞きたい。しかし今日の私、あなた任せ。
   今回のドライブだって彼女なりの予定はあったはず。だから下手に選べないのよ!

   「やまなみ街道走ろう、君田温泉もいいよ?雪が積もっているの、見に行こう・・・・・。
    大山へ行こうかな?」

   今回の私を動かせたのは最後のひと言。
   雪の大山!ノーマルタイヤの私のクルマでは冬の山陰へは行かれない。雪を頂いた大山かぁ!

   意固地な私は、素直にお願いしますって言えない。来てやったってな態度。先刻承知の一枚上手のA

   と言うわけで始まったドライブ、往きは広島県ー島根、復路は島根ー岡山とコの字に走りました。
   瀬戸内の町から日本海まで。松江でmamarinnと3年ぶりのデート。

   「大山へ寄って帰るね」と早々に分かれた。


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   ちょっと、見てね。
   左下の広島から、この地図の上中央の松江市(宍道湖と中海の中ほどに位置する)で昼食

   松江から北の日本海へぶち当たるように北上して、地図の「現在地」を経て鳥取県ー境港市へ(左から右)
   さて、現在地とは(松江市の文字の右となり・赤文字)!この名所は初めて訪れました。
   「弁慶の郷」道の駅 本庄と言うところです。

         東に霊峰大山を仰ぎ
         眼下に中海 大根島を眺望する 弁慶の里

   松江市の東の端位置する本庄は、武蔵坊弁慶が生まれ育った地として多くの伝説が残っています。

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  名所 「超えた坂」

   左・弁太(弁慶の幼名) 右・弁吉(弁慶の母ー男の様だけどおかあさんの名前)

   幼い弁太が飛び出さないように石臼に結んで野良仕事に出た弁吉の元へ
   縄を切り、急な坂を上ってきた弁太の像です。(弁太の足もとに臼が)

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   像を背にして中海を見ると、ひときわ大きな橋が見えます。
   橋の向こうに大山が。あれれ!今日は隠れてる!(↑ 地図の右端の文字の所が大山です)

   ここから眺めるのが一番美しいとか、私に見せてやりたかったとAは何度も悔しがる。
   その気持ちが有りがたかった。しかし、松江の外れのここが弁慶生誕の土地だなんて!

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   そして・・・
   僅か10分後には、この橋を渡っていました。
   空に向かって突き刺すように上に伸びています。あのてっぺんの先は、どうなってんの?

   横から見るとそんな勾配はなく、長い橋じゃなぁ~。結構、坂道(?)なんですね。
   ここまで来ると大体の位置関係が分かり掛けてきた私。境港から米子に向かっているんです。

   鬼太郎ロード近いし、大根島の寒牡丹?、皆生温泉に浸かるか・・・? パス・パス!
   「大山、見えるといいナ!雲の中じゃ無いよね」と、曇り空を見ながら目的は大山の眺望。

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   走る車内から、汚れた窓越しにパチリ!雲よ。かかるなよ。早く、早くと撮ったよ!
   これが精いっぱい。でも目的達成。

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   中国山地の峠越え、温度計は2度と表示されてました。
   ここが岡山県の北の郷だなんて。このドライブの愉快さよ!出かけて良かった

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   クルマ横づけのゲレンデ、千屋スキー場です。3時過ぎで人影も閑散と。

   5時過ぎに帰ってきました。、ただ、走るだけの、何処へも寄らずってドライブだったけど
   うっ!いやいや、mamarinnと会わせてくれたAさん。

   ありがとうね。一日8時から5時までの400キロ走行、お疲れも見せずアリガトさん。

   Aさん
    貴女の愛とは、相手の喜ぶ笑顔が見たいだけ・・・と見つけたよ。すまない!
    「このご恩は、一瞬で忘れます」 いつもの台詞で別れました。また、出かけたい!
   

また・・・・太る!
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# by kazumi1171713 | 2017-03-20 21:34 | Comments(16)