ひとり旅

自由気まま

   旅行大好きです。
   車の運転も大すき!長距離も夜走り(よばしり)も苦になりません。

  どちらかというと・・・ 海が好きかなぁ~♪

  生れが瀬戸内の町、潮の満ち引きの見える磯の香りの町でしたから!

  今から30年ほど前「瀬戸大橋」が架かりました。そうかぁ~!もう30年にもなるんだ!
  大橋の本州側のつけ根の倉敷・児島が私のふる里。10キロ先の讃岐・坂出は手の届きそうな近さ。
  今日のように良く晴れた日は坂出・番の洲の工場地帯の煙突がはっきりと見えます。

  結婚してからです。旅行に出かけると心弾む自分に気が付きました。
  相棒は休みの多い人でした。出かける日が決まると私は忙しくなる。

  行くくことよりも、ソワソワ物事を進める気持ちと期待がスリリングで楽しかった様な!
  家族3人で西日本方面をあちこち巡っていました。

  ほとんどマイカー旅行でした。一日200キロ位走って宿に入るといった。
  宿屋の在り処は本と首っ引き、翌日は宿が基点のコース選び。
  あの当時は全てが電話一本、宿の当たり外れは多かったね。


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  そんな楽しみは10年ほど続き~~~~。私は八歳の倅と二人家族になりました。
  私の人生の中で一番時間的に恵まれていた時代がやってきました。

  気が付けばいつもひとり旅していました。行くために働きました。
  今度の休みはどこにしよう?上手に使えば二日使える私の仕事、休日は
  遠くても行くぞと決めたら叶えられる方法を捻り出し出かけていたような!


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  上田城

  ブログを始めたきっかけは区切りある節目の年齢です。
  還暦の年、孫娘が生まれました。何か始めなくっちゃぁと思いました。パソコンだ!
  
  機械に弱い私なんです。出来るわけはないって逃げ口上ばかりのべたり~
  ところが、店のイベントに必要な案内状に始まってプログラム、広告プリントなどなど

  どうしても自分でやらなければならない所に来てしまいました。始めたのだ!
  先生を悩ませる生徒として懸命にがんばりました。気まぐれのPC君はアタシに反抗ばかり(泣)

  ぐわんばりました!
  気が付けばブログの世界にはまっちゃって。それから…カメラ!あらら!どっぷりぽん!


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  7年くらい前だったかな。
  ブログ友になったMさん、お漬物の上手な方で食べたいと思いました。
 
  彼女は真田幸村の上田市に在住。歴史と地理の大好きな私、行かなくっちゃぁ!、
  季節は桜の春、車はおニュー!行こ・行こ!
  そこから先はお得意のスケジュール作り。ルンルン!片道600キロはゆうに在るナ。

  肌を刺すような八ヶ岳SAPAの朝、寒かったけど外の富士山の見える椅子に掛け朝食
  昨夜は岐阜・恵那のガソリンスタンドで仮眠をとりました。気分もしゃっきりデス!
  これから向かう上田の町は初めての土地。車に乗れる私で良かった。

  上田城、千曲川なんて。言葉でしか味わえない未知の世界です。

  Mさんはボランテァでガイドを務めていらっしゃるベテラン・ガイドさん!しっかり案内してくださいました。
  帰りには沢山のお手製のお漬物を持たせてくれました。これこそ目的の品(てへへ!)
   ( Mさん。あの時はお世話になりました。楽しかった思い出です。今年は忙しいでしょうね!)

  その日の宿は信州・松本です。
  次の日、仕事に間に合うように昼すぎに帰ってきました。1300キロは走ったかな?
  

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  いつもひとり旅しているとよく言われます。「さみしくない?」って。
  
  友達と二人なんてのも時々あります。グループ旅も。楽しみかたいろいろあります。
  目いっぱい見て歩き、食べ歩きするのでまた行きたいと言われます。

  もう、3年間旅行行ってません。これまでの行動が嘘のようなアタシです。
  行かれる時には行っておくべきです。又行かれたら、良いなぁ!

  

 
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by kazumi1171713 | 2016-07-29 21:48 | Comments(22)

大好きな風景から

テレビ漬け

  都民でもないのに、テレビでしっかり見させてもらってます。
  都政って聞くだけで一瞬「渡世」の世界にはまってしまう単純な私です。
  東京都知事選挙の事です。

  日本人の一割の人が住んでいるという「東京サ」です。
  ワッと集合の声を掛けたらここでは一人の所、そちらでは十名の人が集まります。・・・かな?

  すったもんだのますぞえさん、今では「ま」の字も出てきません。
  毎日質問攻めに遭って四苦八苦していたころからは想像だにしなかった三つ巴戦
  でも、なんて色彩鮮やかで、華麗なことでしょう!

  日曜日の街頭の人々の多い事。都会はやっぱりちがうなぁ~と!


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腸炎

  とにかく、よく吐きました。2~3日食事ものどを通りません。
  
  「絶食しなくちゃあ。腸閉塞です。一週間ほど入院しましょ」
  掛かりつけのお医者様に無残な言葉投げられました。エッて、大慌てで支度して

  紹介書に書かれた大きな総合病院へ行きました。あまり慌てないアタシです。
  矢でも鉄砲でも持って来い~です。モチロン友人同伴です。

  ガタが来た私の身体、CTの造影剤を打っての半日シゴトで検査。

  「様子を見ましょう。腸炎のようですね」
  なぁ~んだ、入院は無し、帰れるんだ。点滴を打ちながら大騒ぎを笑った。

  春先(四月)の大手術以来、どうやら要注意の人物になっています。
  ドタバタ事件に巻き込まれてうろたえた一日でした。

  もう少々のことでは驚かないばあさんに成ったようです


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閏年

  リオのオリンピック!ロシアのドーピング問題!
  あれだけ厳しい検査をかいくぐっての違反、大会間近になって。大変!
  スポーツの祭典には欠けてはならない国だけに!難しいなぁ~!

  息子はうるう年に生まれました。うるう年はオリンピックとアメリカ大統領の選挙が有ります。
  と言う事は、息子は4の倍数を調べれば年齢がすぐわかります。今年48歳になりました。

  昭和43年は1968年です。100年前・1868年に江戸から明治に変わりました。
  息子の同級生にももはる君と言う名前の子がいました。

  明治になって100年目に生まれたので」「明治」「百年」から一字ずつ取り「百治」ももはる
  祖父ちゃんの命名でした。ユニークな名前ですがいい名前だなぁと思っていました。
  ・・・と言う事は明治元年から数えて今年は百48年目と言う事になりますね。


  
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大記録

  カープ・黒田投手、200勝達成おめでとう!
  良かった。3度目の挑戦で達成しました。彼は42歳になります。

  野球のことについては曖昧なアタシ。皆と一緒になって騒いでいます。
  球場は、見ての通りいつもまっかっか!アウトを取るたびに大きな轟音が広がります。

  選手たちの団結も強く全員の喜びが伝わってきます。ちょうどその日決めたように
  切符の手配をしていた友人は観戦、どんなに興奮して話して当夜の観戦話をしてくれることか!
  みんな、親戚の人かなぁ~って思う位、自分事のようにカープの事しています。ホント良かった!


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by kazumi1171713 | 2016-07-25 21:03 | Comments(20)

一人暮らし

頭が上がらんよぅ~♪

 その人はいつも私の隣にいてくれる!
 
 問われれば私は日ごろから、こう答えていた。
 ~そりゃぁ、一人は自由が一杯、24時間すべて自分のもので~!良いものよ。
   ただし、呼べば5分で飛び込んできてくれる人が居るってこと!

  幸い、近くに親友がいて、いつも私の事気遣ってくれていた。だからこそのこの強気の言葉。
  でも・・・まさか・・・! ここまでの救けになろうとは。

  一人暮らしの者が倒れると、不自由さは言葉にならない。
  病は気を弱くするし、足や手の手術は立居もままならぬ。立ち往生の私。
  
  この友人はいつも気にかけてくれ電気が消えていると、用もないのに携帯が鳴る。
  決してお節介な人柄ではない。ただ、押しの強い人で私に命令できる唯一の人。
  自分本位で我が儘で押しつけ、命令の大嫌いな私が彼女の意見だけには逆らえない!
  ちょっぴり、いやタイヘン怖い存在かなぁ~?

  この3年間、医者通いの私の世話は事細かに看てくださいました。
  病院への入退院の手続き、送り迎え、荷物持ち、車いす・・・。

  いつもの自慢話と思ってください。
  でも、私ここでお礼言わなきゃ、言う所無いんです。すんません。

  毎回車を降りての別れ際、彼女の背中に投げる私の台詞
  「このご恩は一瞬で忘れます。ありがとう」 無言の彼女の後姿は、なんとなく語っている様な?
  貴女が一人じゃから、皆に代わってしているのよ(言わないけどそういう心がみえる)


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  ある日、主治医の先生から言われた。
  「次回の診察の時は息子さんと来てください」

  遠方に住んでるし、仕事も忙しいし・・・ムニャムニャと拒否の姿勢
  2~3のやり取りは有っても、私の言い分は通らない。
  
  結局、休暇を取って印鑑下げて、倅は帰ってきた。母は日ごろの威勢はない。
  「一人で十分、たんと友達もいるし!」 そんなラッパを吹き鳴らしていたが書類のまえでは寝言。

  これまでの親子、年に一度のお盆帰省以外に逢うことはない!で、数年前こんなことを言ったっけ。

  「人から聞いたけど、母がもう10年生きるとして・・・年に一回の帰省では後10回しか会えない?
   も少し、再々帰れるようにしんさい」

  そしたら
  診察を進めていくうち、結局セガレは4月の手術日までに4回も帰ってきた。それがまた
  そばにいるとなんて使い勝手の良い頼もしいことか!高い所に手が届く。雑用に役立ってね!
  友達と連係プレーでしっかりエエ仕事してくれました。

  我が国は何かというと書類、印鑑とか言うけれど私は今回これで幸せだった。
  学生時代から離れていた「母倅」は手術できずなが深まった。
  日頃は嫁・孫に持っていかれ、膨れていた私は、とっても幸せした!
  

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  団結力

  後に控えし3人さんは、いずれも裏方に回って私の事支えてくれました。

  ↓ ここ(恥ずかしながら)に登場してくれた人は無償でお店を切り盛りしてくださいました。
  まるでこの日が有るためのようなこれまでのお付き合いから生まれた接客術
  この為、何の心配もいらず入院生活を気楽に過ごすことが出来ました。

  もう二人さんは未だ現役で働いています。それも責任ある職務についております。
  私の事にかまっていられない過密スケジュールの毎日なのです。

  それでも検査初日の日には仕事を抜け出し10数キロの病院まで駆けつけてくれました。
  無言の励ましで胸がグッと詰まりました。頑張ろうっておもいますねぇ~!

  入院中は仕事帰りに必ず寄ってくれみんなでワイワイ。心待ちする日々でした。
  退院までの日にちは飛んでいきました。

  退院近くなると転院だ、移住だ・・・などと喧しい我々。息子が
  「母を神奈川の自分宅に呼び寄せたい」と言ったとき
  4人が口をそろえて、ここにいるようにって、しっかり言ってくださいました。
  
  しかし、身体は弱く、気持ちも折れがちなる入院患者のわびしいわが身!口だけ達者で!

  日頃の皆さんの「お力」を知るばかりに、どこへも行かないと強く踏ん張りました。
  内心では、病が進行したら・・・などと怯む心も在りました。それよりも四人の言葉が勝っていたよ!



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大きな家族

  こんな仕事していると隠しようがないの。
  私の病気のことは知れ渡っていて、沢山の人から励ましをいただきました。
  誰もが優しいのね。みんなが心配してくださってたけど、黙って、情報を頼りに心配してくださった。

  退院してからの毎日は、皆さんの明るい笑顔に囲まれてこれまで通り賑やかに暮らしています。
  皆さんも覚えがあるでしょ!
  言いたいことを言って、人様の愚痴話に相槌をうち、一日に一回か週に数回立ち寄る場所!

  「閉まったら行くところなくなるんよ。いつまでも元気で開けとってぇよ」
  そう・・・言われて、その嬉しい一言に支えられ、これまでと変わらぬ日々に戻りつつあります。


  またまた
    手前味噌なことばかりン述べてきました。~またかぁ~ で、スルーしてください。




  
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by kazumi1171713 | 2016-07-18 20:02 | Comments(20)

これで・・・いいのだぁ~!

あなたは、どっち?

  この3年間に三度も入院しました。

  ナイショでこっそり、ひそかに入院生活を送るつもりだったけど
  やっぱり・・・そうはいかず、病室を見舞ってくださる人が何人かいました。

  来ていただくと、顔を見た途端嬉しくって、有りがたくって!
  心と顔とが全身一体になってはずんんできたものです。友達っていいなぁ~♪


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  なにが、なにして、なんとやらぁ~~~?
  皆さん、同じような会話になります。病状を聞いて安心したり笑ったりして過ごし
  「早ぅ、元気になって帰っておいで」てな、おはなしになって退出!

 Aさんの場合
  来てくれて、お話まではみんなと変わりなくおしゃべり。
  でも彼女の場合は笑顔で、賑やかで、いつもと変わらない明るい雰囲気

  会話の途中で、包帯の巻かれた術後の足を軽くポンとたたく。

  「軽い!かるい!こんなのすぐ治るよ!早ぅ帰っておいで」カンラカラカラと大笑。

  「痛ッ!」と驚きながらも彼女の性格を知っているので私も追従笑い。
  ある部分、似た者同士の彼女と私


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 Bさんの場合
  入ってくるなり小声でささやくように労わってくれる。
  お話ししながら、背中をなでたり足を冷やしてくれたり、真綿でくるむような
  優しいやさしい心配り。

  「大変ねぇ~!これじゃぁ帰ってからも不自由だし、この腫れ方は時間かかりそう?」
  と、病人に優しく退院後の心配をしてくださる。

  「フゥ~!」
  彼女が帰った後の私のため息。 ♪~どうにかなるさ~♪

 AさんとBさん
 あなたはどっちの見舞いが好きですか?
 私はAさんの痛い所パチン・・・が大好きです。心の中では、長引くぞ~~?とおもってるかしら?
 でも、態度は正反対!っていうか根っから明るくふるまう人かも?

   
                     ♦~~~~~♦~~~~~♦~~~~~♦


プラス志向

 80代
  Cさんは私より10歳も先を行く大先輩さん。
  弱い体質らしく来るたびに勝手に「もしかして・・・?〇〇かも?」と自分で病名を付ける
  そうじゃない!そういうものではない・・・といつも抑え込む私。

  しかし何かにつけて愚痴っぽい人なの。でも最近の私は変わった!
  そうかもね・・・と彼女の不安や痛みが分かるような気がしてきた。

  自分もアレコレ病を得て弱い人の「こ・こ・ろ」が分かりかけてきたのかな!!!
  持病を持つと、湿疹ひとつ、腰痛と、何かにつけて病に繋げる。気が弱くなる。
  そのことが分かってきたような。その分母の晩年が理解出るようになってきた(と思う)


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  昨日もCさんはデイサービス(?)に来られた。いつもそう!
  しっかり、聞いてもらって私に叱られたらスッキリするのだろう・・・と思う。

  ちょっと。今抱えている病気はなにね?
  アレとコレと・・・ムニャㇺニャ~~~?  4つね。よっつかぁ~!

  私の返事は
   「最近テレビか本だか忘れたけど、作家・五木寛之さんの言葉、教えてあげるね」

  ★ 私は80代を迎えました。人間80年も生きていれば身体もガタが来ます。
     聞いた話だけど、80代の人は八つの病を抱える!
     私は持病が八つもない。有りがたいことです  ★ 。


  間違っているかもしれないけど、その様な内容だったと思う。
 、私はその時思った。目と足と糖尿病と・・・・なんだ!よっつか。まだまだましな方よ。
  
  そうCさんにエラソーに言った。
  なんだか、私の無茶振りの言葉にCさんは安心納得してくれた。


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またまた、自慢めいたお喋りになりました。ごめんなすって~♪
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by kazumi1171713 | 2016-07-09 20:14 | Comments(18)

恥ずかしながら

頼もしい親友 

  一年半まえ、左足の人工関節置換手術しました。
   (それは、一昨年の年末の事)
  
  「退院の日は歩いて帰れる」
  主治医の頼もしく温かい言葉を 「なんだ。そんなもんか」と嬉しく聞き流す。
  治ったら、楽になる、快くなると痛む足と闘いながらの入院生活でした。

  正月明けの退院。
  間を置かずして店を開けました。歩かれる足、パンパンに腫れていたけど医者の許可も出たし!
  店も今秋には40年(39年営業ってます))になります。あまり休みたくはないの~(泣)

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  幸い、ボランティア(無報酬)で手伝ってくださる友が居ました。
  私と同じ年なのに、踊るように小走りできるし、ヒマさえあればお片付けと。
  とにかくマァ~、クルクルとよく動き実年齢より10歳(?)は若く見える人です。
  
  この年まで生きてると戸籍の年齢は当てはまりませんね。
  特に70歳は、なんだか測りやすい(?)一つの節目のような。
  彼女と私の間には10歳以上の隔たりがあるような元気な彼女なんです。

  その彼女が私以上の働きで今日の日まで頑張ってくれました。
  「そろそろ、手伝ってくれなくてもいいよ」
  心にもなく、彼女にボランティアのお断りをいうのも・・・実は口先だけの私

  「こんにちは」  と言って現れる右手には今日の手作りのお惣菜が2~3品
  「いい子じゃねぇ~」と手と口がいつも素早く出ているわたし



                    ♦~~~~~♦~~~~~♦~~~~~♦~~~~~♦




デイサービス・カフェ

  その年、退院してからの私は仕事から離れ、あまり動こうとはしなかった。
  彼女は、何一つ文句を言わず、クルクルと働いた。合間に花を植えたり雑草を抜いたりと。

  居心地のいいといわれる我が家。開店以来ずっとサイフォンでコーヒーを煎れてます。美味しい?
  そこには少し歳を食った別嬪のママがいる(アタシの事!)
  口が悪くて辛辣な言葉を吐き、毒舌のラッパを吹き鳴らす。

  ここに集い、駄弁り
  嫁姑の話、夫の愚痴、孫自慢、年金 病気、健康などなど・・・・。  スッキリ^^♪


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  「週に1~2回、ここに来ること。ここでスッキリすることはデイサービスに行ったと同じ」

  いつの頃か、誰かが言いだしてから、来る人帰る人きつい罵声を浴びせる私にデイサービスと言う!
  そしてありがたいことに
  「この店は閉めていてはいけない、いつまでも続ける事!私たちの行くところが無い!」
  と言ってくださいます。

  と言うわけで、ワタシは長い間ブログから離れていました。
  ところが・・・皆様の温かい励ましと応援の言葉に水を得た魚のように泳ぎ始めました(笑)

  なんとまぁ~、長い自慢話ですこと。すみません!
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by kazumi1171713 | 2016-07-05 16:51 | Comments(20)