「ほっ」と。キャンペーン

繋ぎたい!

 みんなに観て欲しい

   寒い日が有ったり、3月のような陽気な日も有ったり!

   少しずつ一日が長くなって 春の足音が聞こえてきそうですね。

   検査内容がスッキリしないので、何度か病院通い。ここに座れませんね。
   何もなくって、ホッとしたり、あったりまえよと思ってみたり。一喜一憂気味のアタシ
   これって、この頃のお天気と良く似ていませんか!

   紅茶国のミチさんに、しっかり背中を押されました。
   「この 世界の 片隅に」というアニメ映画、見てきて~見てこい・・・」なんて(オーバーかな?)

   友人Aが「貴女の呉が舞台よ。きっと懐かしい地名や山の名前なんか~♪」と
   しきりに薦めてくれる。それでも、「君の名は」を見たり生活に追われて。

   主人公のすずさんは18歳で、広島から呉に嫁いだのよね。
   もチョッと歳を食ってましたが私も50年前夫の勤務地・呉へ嫁いでいきました。


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  あらすじ

   舞台は戦時中の広島。
   のんびりとした性格の主人公のすずは、呉に嫁ぎ、ささやかな幸せを感じながら生活していた。
   ところが、時代と共にどんどん戦争は激化していき、すずのささやかな幸せが崩れていってしまう。
   すずはどのように生きていくのか、家族愛とはなんなのか、戦争の中で見つけていく希望の物語。
   
 

   とまぁ~、これじゃぁ、大雑把な紹介ぶりですね。

   「戦争を知らない子供達」のミュージックと共に、包み込むようなナレーション・すずが登場。
   数年前NHK朝ドラに出演、終了と同時に消えてしまった・・・と思っていた能念玲奈ちゃん改めのんちゃん

   こののんちゃんのほんのり、柔かく温かい、どこか市原悦子さんの昔話をおもいだすような!
   サイコーに良いんです。大好演ですね。思い出してもほっこり!

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   すずは手先が器用で絵を描くのが得意だった。えんぴつが握れないほど小さくなるまで絵を夢中になって
   描いているような子供だった。北条周作という青年が父親と共に呉から広島市のすずの実家に訪れる。
   結婚を申し込みに来たのだ。すずはあまり気乗りはしていなかったものの、周りの勧めもあり、呉へと嫁ぐことを決める。

   嫁ぎ先の北条家では優しい父、病弱な母、周作、すずの4人で過ごしていたが、途中から周作の姉である径子が
   娘の晴美を連れて戻ってくる。すずとまさに真逆な性格でテキパキと行動し、鈍臭いすずには絶えず小言を言っていた。
   しかし、娘の晴美とすずはとても仲が良く、ふたりでよく遊んでいた。
   次第に空襲警報も増え、呉も空襲に怯えながら防空壕に逃げ込む回数も増えていた。
   義父が空襲のせいで怪我をしてしまう。

   すずと晴美は義父のお見舞いに病院に行くが、その帰り道にまた空襲警報が鳴る。近場の防空壕に飛び込み、
   すずは晴美を勇敢に守っていたが、防空壕から出た直後、埋もれていた不発弾に晴美が被弾してしまい死んでしまう。

   すずも、晴美と繋いでいた右手を失ってしまう。大切にしていた晴美と右手を同時に失った喪失感、晴美の
   母親である径子から責められる日々ですずは死にたくなってしまう。空襲警報が鳴っても外にいたところ
   周作がすずを見つけ、命がけで守ってくれる。広島に帰ろう、そう思っていた頃、広島市に原爆が投下される。

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   市井で平凡な生活を送る仲睦ましい家族が、雨のごとく降ってくる爆弾に逃げ惑い・・・自分の足で立ち上がり
   やがて、生きる方向を見つけ、雄々しく前へ歩もうとする姿が!

   この作品はみんなに観て欲しい!
   語り伝えたい戦争の意味もなく、無駄なこと。生き残った人々がいるから皆が居る。私が居る!

   すずが過ごした、この悲しい現実の日から20年後、私は呉の人になった。でも、何も知らなかった!
   知ってほしい!伝えてほしい!みんなですずのお話を繋いでいってほしい!
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# by kazumi1171713 | 2017-02-24 22:18 | Comments(15)

頑張っちゃったヨ!

休日の過ごし方

   「君の名は」観てきました。
   何かと話題の多い作品、いつもながらの予備知識ゼロで、それも駆け込みで!

   公開は昨年8月だそうですね!
   映像は綺麗だし、音楽も最高!ストーリーもありきたりじゃなく 最後まで飽きずに観れたヨ。


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   週一のお休みの日、ここ2年間、夕方の散歩ぐらいで、テレビとお喋りしながらのんべんだらりの一日
   
   これまでの私は、夜走りして目的地に早朝着き、その日は当地に泊まり翌日帰りと欲ばりでハード。
   少しの時間も無駄なく友達から「宇宙人」と呼ばれる軽業師の様な行動力。

   そんな私が、まるで反対人間、お出かけは食材の仕入れ程度。
   最近、やっと、ツアーに参加の旅行を熟してくるようになれました。

   と言う事で・・・休み明けには
   「昨日何処へ行ったの?」と私の再起を促す如くに聞かれる。行かなく(行けなく)なって3年目。

   そんな私が、今日、突然にがバッと。むっくり起き上がったのです。
   着替えもせずに昼食後、横になってテレビを見ていました。今日のBSの洋画、なんかな


   「ローマの休日」でした。
   はい、しっかり主人公・グレゴリーペックになり切って。最後まで、トイレも行かずキッチリ見ました。

   終わったのはキッチリ三時。急に「映画、行こうかな」になりました。
   パソコンで2~3当たって、間に合いそうなのは・・・って!それが「君の名は」でした。

   上映時間は3時半、30分しかない。でも、今日はなぜか行こうと心が傾く。
   チャンスの神様は後ろ髪がない。出会った瞬間前髪をギュッと握らねば、アッ!と思った時には掴むところのない後ろ頭

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  あらすじ
   1,000年に1度のすい星来訪が、1か月後に迫る日本。山々に囲まれた田舎町に住む女子高生の三葉は
   町長である父の選挙運動や、家系の神社の風習などに鬱屈(うっくつ)していた。それゆえに都会への憧れを
   強く持っていたが、ある日彼女は自分が都会に暮らしている少年になった夢を見る。夢では東京での生活を
   楽しみながらも、その不思議な感覚に困惑する三葉。一方、東京在住の男子高校生・瀧も自分が田舎町に
   生活する少女になった夢を見る。やがて、その奇妙な夢を通じて彼らは引き合うようになっていくが……。


   着替えて、風呂用袋を持ち、車に飛び乗る。四キロ先の映画館(お風呂)まで。間に合うかな?
   映画開始と同時にセーフでした。元気、ゲンキの自分に驚き。昔の自分だ!


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   アニメ映画って、美しい画面に魅了されますね。その上今回は音楽が良かった!
   ストーリーは、自分の思い入れが半分以上入り込むものの、懸命に内容を追う迫力でした。

   映画館と大衆浴場とゲーム屋さんのある集合施設、お風呂に入って食事して帰ってきました。
   アッ!今日の私って、今までのアタシに戻ったような。明日はみんなに報告だ!

   
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# by kazumi1171713 | 2017-02-14 21:43 | Comments(20)

2月20日

 胸がドキドキ

   「終わりました」今日は倅の手術日!
   お嫁ちゃんからメールが入った。最近ほとんど、ライン(メール)でこと済ます。

   土曜日から入院して、月曜日の手術でした!
   在っても無くっても・・・どうでもいいところの〇〇の切除とか! 昨年末聞いては居ましたが。
   倅つぅても50歳にもなろうってか、この春、成人式を迎えた孫息子がいる「おっさん」なんです。

   それなのに、入院した日から心がチクチクするんです。
   行ってやりたい、行かねばならぬ・・・と、急かす心が威張るんです!

   ところが
   わたしメの、年4回の定期検査と診察が重なったので有ります。

   一人暮らしじゃ無し。しっかりした相棒の仕切るあの家は、こちらよりよっぽど護りの固いお城。

   「安心しました」「ありがとう」の言葉に心を込めて返送しました。・・・が、倅の声を聞くまではと。
   こどもって、いくつになっても「子は子供」なんですね。

   麻酔がもう切れたかな?夕方には電話しようかな なんて!私はあなたの防風林!

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                               (フクギの防風林・樹齢200年)

   倅が30年ほど前の2月、神奈川の大学に合格しました。
   知るべのない県外での学生生活、とりあえず親子で寮か下宿を決めなくっちゃぁと。

   所が倅は新幹線を嫌います。どうしても車で行ってくれと。そんな!アタシって長距離乗ったことない。
   いくら問答したところで譲ってくれない。荷物もあるし・・・。
   覚悟を決めた。その日がアタシの長距離ドライブデビューの日となりました。

   仕事を終えて夜の10時過ぎに出ました。なんと無謀なこと。でも、助手席の倅が見守っているんです。
   100キロくらい走った所でハイウェイが封鎖されていました。

   京都を過ぎた「栗東」と言う所で、冬用タイヤでない車は降ろされました。
   目的地まで、まだ三分の一しか走っていません。クルマを置いて翌朝新幹線で・・・・と。

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   アレコレ思いは有れど、結局国道1号線で鈴鹿山を越えねば名古屋へは進めません。前に進むしかできない!
   怖いもの知らずの倅(気持ちは定かでない)はただもう、何度も「大丈夫」を連発。やけくその母。

   「綺麗じゃ」鈴鹿山の峠へさしかかったとき
   見て、見てと倅が言います。木々にこびりついた雪が樹氷となって月光に光っているといって騒ぐ。
   ハンドルを握りしめた20キロ走行のおふくろはそれどころじゃない。でも、チラッと斜めから見る!

   こんな、危険が危ないドライブが、一生忘れない関東行の第一歩となった。
   いろいろあって
   翌朝、10時ごろに大学の寮に着きました。

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   こうして、母は遠くでもハンドルを握る様になりました。カー狂いの倅のおかげかしら?
   あの日、雪の降ることも、高速道の規制など一切の知識を持たない無謀な母でした。
   (当時の天気予報は、今ほど詳しくないし、当たらなかったような?)

   あれから、何度か750キロの神奈川に行きました。
   倅は車の設計・開発部に職を得たんですわ!大すきな車で仕事してます。

   その日は忘れもしない「2月20日」でした。
   今の私は、あまり遠くは行かなくなりました。それにしても、未だに無事故ってのがフシギですね!
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# by kazumi1171713 | 2017-02-06 19:57 | Comments(18)

猫の目の様に

大サービス

   島の宿屋の家族は、一人3役も4役もこなす。
   船の操縦をしてたのに、気が付けばバスの運転手、珊瑚の海中を亀さんを追って!
   これがまぁ~、高齢者の父親だったり、イケメンの3人の息子さんだったり。

   と言う事は
   掃除も、ベッドメイクも、お風呂掃除も女性群の踏ん張りがあってこそ。

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   とにかく、赤銅色に日焼けした宿屋の人たちは、各々の持ち場で仕事をこなす。

   のんびり、遊ぶ私は気後れする。しかし、夏場の喧騒はいかばかりかろ?

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   島の桟橋近く、一か所だけ信号機が設置してある。

   作動はしてない。これは子供たちの教材用のモノ。島を出た時の為の勉強用とか。

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   左が働き者の爺岩、右が背の曲がった婆岩。

   このあたりは最高のダイビングスポット。深さは10m位とか。海亀の産卵島なので会えるかも!

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   潜れる人はこんな海底散歩が出来るのだ!写真は借りました。
   深く潜って、別天地を熱帯魚さんと泳げる人は・・・シアワセだろなぁ~♪

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   私の期待していた船とは大違い。定員20人位の海底の覗けるグラスボート兼
   あの、細い、梯子を上り下りして無人島へ降りるのよ。その時ばかりは
   船頭さんの手をしっかり握り、体を預け懸命に乗り降りします。波の引くのを待って・・・どっしゃーん!

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   こんな服を着ます。波がピチャピチャ掛かってきたり。でも、すっごく冒険的で楽しい!
   無人島へは2島、巡りました。どちらも珊瑚の砂山。嬉しかったよ!

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   久米島のハテの浜、こんなのかしら?
   珊瑚でできた島なんです。砂や土はなく、一杯いっぱいの珊瑚。

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   貝殻や珊瑚を拾って遊びました。皆さんは島の裏側まで歩いて楽しんでいるみたい!
   この白い浜の中に、時々見つけることのできる石が有ります。パワーストーンとか言って

   ツアーの「人・夫」の一人が、私に一つくれました。モチロン持って帰りました。薄桃色のタダの石
   でも、帰ってから私の思い出の宝物になりました。

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   「青いサンゴ礁群です」
   ホント!しっかり有るね!松田聖子の歌を口ずさみながら覗き込む
   (でも、ここだけの話)グラスが汚れていてぼやけて、すっきりしない写真しか撮れない。
   まぁ、カメラも、腕も悪いのだけど、綺麗な青い色でしたよ。

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   気が付けば
   ダイビングの服に着替えた宿の長男・イケメンさん。父親の操縦に合わせ亀を追いこむ。

   何度も何度も覗き込んだグラスボードの中に、亀さんが出没する。
   「かめさん、見えましたか?」 うん!5回も見えたよと納得の私。こんなにしてまで見せてくれた南の人に感謝

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   沢山撮りました。上手ではないけど、美しい景色に酔いしれてる私の事分かりますか!
   一日のお天気がどんどん変わります。無人島では雨にぬれました。

   今は使われてない空港(二枚目)の空なんて真夏のようです。

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   まずまずのお天気に恵まれて良かったです。
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# by kazumi1171713 | 2017-02-02 21:12 | Comments(14)

南の島

  ケラマブルー

   「魅惑の慶良間(けらま)諸島 7島めぐり」というパンフレットが届いたのは年末の頃
   そのころ、自分では沖縄・久米島行を企画してたけど、航空チケットが取れなかった。

   新しい年が来て。7島めぐり~席が空いてたら行こうかな・・・と、電話予約、決定!
   そして、雪の日、機上の人となりました。

   一日目は沖縄本島を観光して夜は早めに寝てしまいました(年寄りは寝るのが早い)
   東シナ海一望のホテルの居心地のいいこと!

   すこし、ブログから離れていたばかりに・・・さて・・・
   どこからどう進めたらいいのか?本人が迷子になって。 ではでは、進行だぁ~!

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   沖縄本島から西へ40キロ、2時間船の旅。21の島からなる慶良間諸島今回は7島を巡ります。
   10時出航ののんびり船旅。大きな船だけど冬場だからお客さんは少なかったです。

   椅子席に陣取り、テレビを見て時間を過ごします。船の甲板は吹き飛ばされそうな風。
   蒼く黒々とした海を見て、昨日の秘めゆり部隊が一瞬よぎりました。

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   港を出てしばらくはよく揺れました。此の侭だと酔うかな・・・と思ったけど揺れは治まりました。
   一行は33名のツアーです。関空、伊丹空港から昨夜順々にホテルに着きました。

   座間味(ざまみ)島が今夜の宿。人口600人の島で大きな宿は一軒だけと言う!
   座間味に入港30分前に手前の阿嘉島に帰港。美しい色の港に入りました。

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   港には宿から迎えが来ていました。近くの宿は5分ほどで着きました。
   荷物を置いてこれから島めぐりです。橋で陸続きになった4島を巡ります。

   
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   左の4島が橋でつながっています。
   座間味島、阿嘉島、外地島、慶留間島、四島が縦(北から南)に。

   あと3島はアゲナシク、ガヒ(無人島)、アムロ島の3島はチャーター舟で巡ることになっています。
   ケラマブルーと称される美しい海の青さには、どこまでも広がっています。

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   阿嘉島の桟橋近くに「シロ」の銅像が建っていました。
   昭和61年、この島を舞台に「マリリンに逢いたい」という映画が作られたのだそうです。

   阿嘉島から座間味島まで3キロの海上を毎日マリリンに逢いに通ったというシロの話だそうです。
   見てないので、三浦友和、安田成美主演だと今回初めて知らされたようなわけです。

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   また、島には野生の鹿がいます。ここが南限と聞きました。
   島のアチコチで見かけました。親子かな?仲良しごフーフかな?のんびりと。

   離合する車もなく、運転手さんンはしばらく止めてくれます。
   宮島のお行儀の悪い鹿さんを思い出して親近感を覚えました。
   
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   こうしてみると瀬戸内海の箱庭のように島々が点在する風景にも似ていますが、とてもとても!
   その水の美しい事と言ったら。

   昨日、買ったばかりのカメラ、使い方がほとんど分からない?思うように・・・撮れない(泣)
   何年も使って、旧式でくたびれたカメラ、家に置き忘れてきた古いカメラの良い事か。あぁ~ぁ!

   島は何度も「お天気替え」をします。カラッと晴れた時は空から海から真っ青!
   厚い、黒い雲が垂れさがっていたら急に驟雨に見舞われたり、すぐ晴れて・・・

   しかし
   海はきれいだったなぁ~!透明度が世界でも有数で、近頃一気に人気の高くなったとか!
   もっとも、若い人たちの潜る楽しさは私たちに縁のないこと。

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   他の観光客とも会わず、土地の人も見かけられず、人口600人の島は沈黙していて
   ただ、美しい島はどこまでも私たちを待っててくれて歓待してくれました。

   島での初日はもっぱら陸伝いに、島々の点在する美しい風景を存分に魅せて貰った。
   次の日は、チャーター船でクルージングです。

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   ツアー客は女性連れが三組ほどで後は全員ご夫婦。年齢は60代から70代、不思議と80代の高齢者が居ませんでした。

   実は私もひとり旅ではありません。・・・の、つもりでしたが同伴者なしでは息子から許可が出ず
   友人を誘って二人で参加しました。一緒に行ってもらってて良かった事ばかりでした。





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     一人で出来る事なんて知れてます。今回も沢山助けて頂きました。

  PCの調子が悪い!途中からまとまり悪くなってきました。ひとまずは、ここまで。ごめんなさい!
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# by kazumi1171713 | 2017-01-27 20:08 | Comments(15)